ケイテック株式会社が、平成22年7月22日の河北新報朝刊とうほく経済欄で紹介されました。東北大学大学院医工学研究科との薄い皮膚の断面の様子を鮮明にとらえる超音波装置の開発に乗りだし、2年後の製品化を目標に技術を確立する。実現すれば美容外科分野での研究や医療診断などへの応用が期待できる。

なお、河北新報へのリンクは2週間の限定での掲載となります。

有限会社鮎工房が7月17日(土)河北新報の大崎かほくに紹介されました。同社は、県内では唯一鮎の養殖から加工・販売まで行なっています。

また、先月6月5日には、「食事処はやせ」をオープンさせ、はやせ鮎の塩焼きや、田楽、鮎めしなど鮎料理20品を一年間楽染むことができます。鮎料理のほかにもそば、ランチ、炭串焼きなど提供しています。

 

酒類総合研究所は5月21日、平成21酒造年度全国新酒鑑評会の入賞酒と金賞酒を発表

大手蔵でも金賞は極めて難しいといわれ、加美町3蔵が同時に金賞受賞は21年ぶりである。全国的にもレベルの高さが証明された。

H22全国金賞チラシ白 のコピー

 酒類総合研究所は5月21日、平成21酒造年度全国新酒鑑評会の入賞酒と金賞酒を発表

大手蔵でも金賞は極めて難しいといわれ、加美町3蔵が同時に金賞受賞は21年ぶりである。全国的にもレベルの高さが証明された。

(株)中勇酒造店(夢幻)の高橋杜氏は第92回南部杜氏自醸酒鑑評会では全国10位に選ばれたなど、ダブル受賞である。

夢幻受賞酒2010グリーン箱チラシ
酒類総合研究所は5月21日、平成21酒造年度全国新酒鑑評会の入賞酒と金賞酒を発表
大手蔵でも金賞は極めて難しいといわれ、加美町3蔵が同時に金賞受賞は21年ぶりである。全国的にもレベルの高さが証明された。
さらに、(株)田中酒造店(真鶴)の中川杜氏は宮城県物産協会より67年ぶり生モト復活などの永年の功績により平成22年「優秀技能賞」受賞した。
真鶴受賞酒チラシ2010

株式会社エコサーブでは「ソーラー発電システム設置工事」を取扱っております。

ソーラー発電システム設置工事

この度、本社社屋に「ソーラー発電システム(10.2kw)」を設置し、事務所の省エネ対策及び二酸化炭素量の低減にも取組んでいるところです。

また、産業廃棄物の効率的な輸送を目指し、運搬コストの低減及び輸送時に排出される二酸化炭素量の削減を目的に、宮城県の産業廃棄物収集運搬業許可の事業範囲の変更を行い、「積替え・保管施設」を本社敷地内に設置致しました。また、環境を考える企業として「エコ・アクション21」認証取得に向けて、環境活動の強化に努力しております。

今後も微力ながら、この地域の環境保全に少しでもお役にたてる様、社員一同誠心誠意努力をしてまいります。

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丸か建設株式会社は5月27日に開催された「優秀施工者、建設産業人材確保・育成対策顕彰式典」において、国土交通省総合政策局長顕彰を受賞しました。

この顕彰は、国土交通省及び建設産業人材確保・育成推進協議会が、建設産業における人材の確保・育成等の推進を目的に実施しているもので、毎年度、建設業に従事する労働者に係る先進的で特色のある人材対策のうち、人材の活用・育成・定着や雇用労働条件の改善への取組を通じて、労働生産性の向上、労働者の福利厚生の改善等の面で特に功績があり、他の模範と認められる企業等に対する顕彰を行っているものです。

本年度は、「優秀施工者、建設産業人材確保・育成対策顕彰式典」において、建設業者8社に対して国土交通大臣顕彰を、同10社に対して総合政策局長顕彰をそれぞれ授与されました。

丸か建設株式会社の主な顕彰理由

* 従業員の能力向上のため、各所属の力量・資格要件を定め、力量不足の従業員に対する教育訓練や模範従業員への表彰の実施

*建設業のイメージアップによる入職促進を図るため、「地元高校生を対象としたインターンシップ」、「地域での清掃活動、防犯・交通安全活動」等の実施

なお、5月28日の日刊建設業新聞にも掲載されました。

日刊建設新聞内容



顕彰状

2010年4月14日に(株)阿部製畳が宮城県・山形県の畳の匠・優良畳店を紹介する、
畳のポータルサイト 「たたみ倶楽部」をオープンしました。

宮城県内、山形県内で新畳、畳替えをご予定のお客様、企業様はぜひご覧下さい。

宮城県・山形県の畳の匠・優良畳店

宮城県では、「中小企業の新たな事業活動の促進に関する法律」に基づく「経営革新計画」承認企業一覧を掲載しております。

この度㈲宮城鮎工房は、平成21年12月に「新製法によるアユ塩辛の製造販売」をテーマに宮城県から「経営革新計画」が承認されました。県内唯一のアユの生産業者として、アユ種苗を県の以外へ供給してきました。昨年6月に「鮎の里」直売所を加美町にオープンさせ、今後様々な事業展開を計画中です。

2010年5月7日の日本経済新聞ヤマセ電気株式会社が紹介されました。電子機器・部品メーカーのヤマセ電気㈱は、6月を目途に中国・深圳の子会社工場で「タッチパネル」に使用する部品を増産する。